17祝日も通常通り開いているのが、ストレスケア東京上野駅前クリニックです。
3月21日(水・祝)もふだんと同じく12:00~20:00で開いていますので、安心してお越しください。
17祝日も通常通り開いているのが、ストレスケア東京上野駅前クリニックです。
3月21日(水・祝)もふだんと同じく12:00~20:00で開いていますので、安心してお越しください。
ストレスケア東京上野駅前クリニックでは、ピアスタッフをお迎えすることになりました。
ストレスケア東京上野駅前クリニックは今後も当事者活動を支援して参ります。
テーマ:精神科医に聴く!精神科医療における臨床心理士の役割
講師:細川大雅先生 ストレスケア東京上野駅前クリニック院長
日時:2018年3月17日(土)18:30〜19:15 終了後、懇親会あり
※18:15 開場予定
場所:ストレスケア東京上野駅前クリニック
参加費:無料
精神疾患が5大疾病となり、メンタルヘルスの問題は国を挙げて取り組むべき大きな課題となりました。
臨床心理士は、それらメンタルヘルスに関する問題に様々なアプローチを通して取り組む専門家です。しかし、臨床心理士を目指す方々が、精神科医の話を直に聞いたり、質問したりする場面は非常に少ないのが現状です。
この勉強会では、ストレスケア東京上野駅前クリニックの院長 細川大雅先生に「精神科医療における臨床心理士の役割」を心理面接・心理査定・研究・地域援助の観点からお話いただき、先生の経験から米国と日本の精神科医療や臨床心理士の立場の違いなどもお話ししていただこうと思っています。
また、その後、質疑応答の時間を設け、双方向的なコミュニケーションの中から、改めて臨床心理士としての役割や活動に関する理解を深めていければと考えています。
対象者:臨床心理士や公認心理師など、精神科医療の対人援助職の方
また、それら対人援助職を目指す方
定員:15名
参加費:無料
申し込み先・お問い合わせ先:ストレスケア東京上野駅前クリニック 早田(はやた)
電話 03-3842-7730 または下記フォームから
4月の正式オープンへ向けて、デイケアの準備が進んでいます。
今回はガラス製造会社から巨大な鏡が届きました。
ダンスの練習などに使うものらしく、踊っても全身が映るくらい、とにかく大きいです。
4月の正式オープンへ向けて、デイケアのプレプログラムが3月から始まります。
プレプログラムのその1はこちらです。詳細はお楽しみに。
たくさんお問い合わせをいただいておりますストレスケア東京上野駅前クリニックのデイケアですが、正式なオープンは4月になります。
現在、物品を揃え、プログラムを作り、スタッフ同士で試すといった準備中ですので、もう少しお待ちください。
『医道の日本』2月号に取材記事が載りました。
本屋さんに並んでいますので、見かけたら手に取ってみてください。
(私は立ち寄った丸善御茶ノ水店で見つけました)
6ページにわたる充実した記事です。
反響が多いようで、記事中のスタッフの元に、さっそく全国講演の依頼がありました。
クリニックオープンから1か月、ようやくクリニックの看板が付きました。
これで、クリニックの場所がわかりやすくなったと思います。
この1か月間、看板もない当クリニックを探し出し辿り着いた多くの皆様、ありがとうございました。
「看板はあえて出していないんですか?」と数人の方にお尋ねいただきましたが、決してそんな「隠れ家的クリニック」を目指しているわけではありません。
ただ単に、作る暇がなかったのと、最初からあまり多くの方々においでいただいても、こちらのテンポが追いつかない、というだけの理由です。
1か月の取り組みの結果、なるべくお待たせすることなくスムースにお手続きできる体制を今は整えていますので、安心しておいでください。
成仁病院さん(足立区)が開院祝いを兼ねておいでくださいました。
成仁病院を創られたのは東大の先輩ですので、同窓会でよくお話させていただくのです。
開院を機に、これから連携を強めていくこととなりました。
クリニックの最大のウィークポイントは入院施設がないことですので、入院を引き受けてくださる病院のバックアップがあることはとても安心です。
(さっそくその後、当クリニックから利用される方がいらっしゃいました)
ですので、いざというとき入院先がないと心配だな、と感じられる方も、安心してストレスケア東京上野駅前クリニックにおかかりください。
看護師・精神保健福祉士による訪問看護に加え、医師による往診を始めました。
今月始めたばかりの訪問看護ですが、急に具合が悪くなった方の様子を見にご自宅までお伺いしたりと、連日のようにスタッフが台東区外まで出かけています。
気持ちよく動いてくれるのがストレスケア東京上野駅前クリニックのスタッフの良いところの一つです。
私(院長)も負けてはいられませんので、往診を始めました。
日中は外来診療でなかなか身動きが取れませんので、クリニックが閉まっている日・時間に限られてしまいますが、ご希望の方はご相談ください。