スタッフ募集要項

スタッフ募集

ストレスケア東京上野駅前クリニックでは、新年度へ向けてスタッフを募集しています。

ストレスケア東京上野駅前クリニックは、「楽しく学ぶ」をコンセプトに、スタッフ教育に力を入れた医療機関です。

次のようなスキルを身につけ、成長することができます。

  • 認知行動療法(CBT)を身につけ、個人カウンセリングや集団療法で実施できるようになる
  • アクセプタンス&コミットメントセラピー(ACT)(第3世代認知行動療法)など、認知行動療法の最先端を実践できる
  • カウンセリングスキルが最も活きる思春期対応が身につけられる
  • ペアレントトレーニングができるようになる
  • 心理検査(知能検査WAIS-IVなど)を実施・解釈・フィードバックできるようになる
  • デイケアで自分のプログラムを企画・運営できる
  • アートセラピーを実践できる
  • 自分のアートスキルを引き出し、活かすことができる
  • 他分野で身につけたスキルを医療で活かすことができる
  • 訪問など地域医療に携わることができる
  • 医学教育に教える立場として関わることができる
  • 勉強会や研修会に毎週参加し、自分でも企画・運営できるようになる(勉強会を毎週開催)
  • 教科書やパンフレットなど、自分のスキルを活かしたプロダクトを制作できる
  • 研究を計画、実行し、論文などの形で発表できる

新卒(資格取得見込)・経験者ともにご応募いただけます。
経験ゼロからプロフェッショナルなスキルを身につけることができます。

当院は、カウンセリング(特に認知行動療法)に特化した心療内科クリニックですので、臨床心理士・公認心理師(取得見込含む)のみならず、看護師や医師の方にも、心理専門職として通用するカウンセリングスキルを身につけていただきます。

あわせて、認知行動療法とアートセラピーに力を入れたデイケアプログラム、訪問診療・訪問看護、心理検査、思春期対応、基礎的な医療事務のスキルも身につけていただきます。

いずれも指導者がつき、丁寧に指導しますので未経験でもご安心ください。


他とは全く違うクリエイティブな職場

私たちのクリニックには、他の医療機関にはない特色があります。
当院を語るキーワードとして、次のような言葉がよく口にされます。

「クリエイティブに生きよう」
「毎日楽しく学ぼう」
「ワーク・ライフ・インテグレーション」
「弱みがあっていい、強みを活かそう」
「チャレンジ&失敗しよう」

クリエイティブに生きよう:仕事を遊ぼう

私たちのクリニックは、「生きる意味」という「価値」を創造するのが役目です。
そのためのキーコンセプトが、「クリエイティブ」です。

なぜ、「クリエイティブ」が大切なのか?

それは、「クリエイティブに生きる」=「自分らしく生きる(自分の人生をクリエイトする)」ことだからです。
私たちのクリニックは、スタッフ全員がそれぞれの自分らしさを発揮して「クリエイティブに生きる」ための場です。
スタッフがクリエイティブに生きることこそが、クリニックに多く訪れる思春期の方々が「自分らしく自分の人生をクリエイトしていく」ことにつながっています。

「クリエイティブに生きるというコンセプトに則っていれば自由に活動して良い」のが私たちのクリニックです。それが最終的に思春期・発達の方々のためになっていきます。

当院は医療機関ですので、診療・教育・研究が本来の業務です。
医療機関は時間に追われるのが常ですが、当院では休憩時間とは別に、「クリエイティブタイム」という時間を毎日設け、「1日の仕事時間のうち、10%は仕事と関係しないことをしよう!」というスローガンのもと、「遊び」に力を入れています。

これには集団で「遊び」に没頭することで、「創発」を促す目的があります。

創発(emergence)」とは、「部分の性質の単純な総和にとどまらない性質が、全体として現れること」です。「局所的な複数の相互作用が複雑に組織化することで、個別の要素の振る舞いからは予測できないようなシステムが構成される」とされています。

この中から、おもしろいアイデアに基づいた「院内ベンチャープロジェクト」が生まれています。

院内ベンチャー

私たちのクリニックは毎年新しいことにチャレンジしています。
これには理由があります。

前提として、仕事というものは「生活のために我慢して行う退屈な繰り返し」ではなく、「毎日ワクワクするチャレンジ」だからです。
また、仕事は「指示されたから行うもの」ではありません(それではつまらなく、続きません)。「自分の裁量で行う」からこそ、力の発揮のしがいがあります。
中でも、「自分の考えたアイデアを実現する」というのは、自分の力を試し、力を伸ばし、成長できる、仕事によって得られる喜びです。

スタッフが自由にアイデアを出しあい、新規プロジェクトを考え出し、チームとして自由に取り組んでいます。

毎年新しいことをしよう!」というスローガンのもと、これまでいろいろなプロジェクトが始まりました。
例)
・毎週の院内勉強会
・毎月の外部生対象の研修会
・WAIS勉強会
・実習受け入れ、海外インターン受け入れ
・YouTubeチャンネル
・当事者会
それ以外にもまだまだあります。

私たちの日常は、日々が自分の成長につながる新しい刺激に満ちています。

毎日楽しく学ぼう

私たちが働く中で大きな部分を占めているのが、「学ぶ」ことです。

私たちは「こころの問題」のプロフェッショナルとして、相談に来られる方にいろいろなことを「教える」日々を送ってはいますが、それ以上に多くのことを日々学びます。

「学ぶ」ことで私たちは、今日の自分は昨日の自分より成長しているのを感じます。
私たちの仕事は、繰り返す日常のルーティンではありません。
毎日が新鮮な学びに満ちています。

私たちは営利を第一の目的としていませんので、お金を生み出さず一見ムダに思える「教育」に、存分にリソースを投入できます。
利益にならないどころか、人的リソースを大いに消費する学生実習・インターン(海外からも含む)を喜んで引き受けています。

それは、「教える」ことこそが、自分たちの「学び」につながるからに他なりません。
「人に教えられる」よう、私たちは真剣に遊びながら学んでいます。

ワーク・ライフ・バランスの先へ:ワーク・ライフ・インテグレーション

世間では、ワーク・ライフ・バランスの重要性が叫ばれています。
当院では休み・遅刻・早退が自由となっています。そのためのバックアップ体制を日頃から整備しています。
時短勤務フレックス勤務も実施しています。
平均有給休暇取得率もほぼ100%となっています。

それらは大前提として、当院ではワーク・ライフ・バランスのさらにその先を目指しています。

そもそも、ワーク・ライフ・バランスという考え方は、ワーク(仕事)は辛いので、ライフ(生活)とバランスを取るべき、という考えの上に成り立っています。

仕事(ワーク)と生活(ライフ)を明確に分けたのは、世界で初めて工場での大量生産を始めた、フォード自動車の創設者ヘンリー・フォードです。
ヘンリー・フォードはこう述べています。「働くときは働き、遊ぶときは遊ぶべきだ。だがこれらの2つを合わせるのは無用なことだ」。
その経営哲学を反映し、フォード自動車のルージュ工場では、笑うことが規律に反するとされ、実際、ジョン・ギャロという労働者が「笑顔を見せた」ことが原因で懲戒解雇されています。

はたして、ワークとライフは相容れないものなのでしょうか?

心理学者エレン・ランガーはこう述べています。
「理想的なワーク・ライフ・バランスは、仕事と家庭をそれぞれ独立したカテゴリーとして扱うのではなく、仕事と家庭を統合したものと考えるべきです。人は職場であろうが、遊びの場であろうが、基本的には同じ自分に変わりないのです」。

「ワーク」自体を楽しい「ライフ」にしてしまえばいい。
遊びを積極的に職場に取り入れ、「仕事を生活と同じように楽しもう」というのが、私たちが考える「ワーク・ライフ・インテグレーション」です。

ダイバーシティ:弱みがあっていい、強みを活かそう

弱みがあっていい、強みを活かそう」がモットーの当院には、個性豊かなスタッフがあふれています。

「弱み」や「できないこと」があるのは、当院では問題になりません。
互いにそれを認め合い、補い合って働いています。
「弱み」が原因でサラリーマンとしてうまくいかなかった人が、「強み」を活かして当院で花開くことがよくあります。

多くの当事者もスタッフとして活躍しています。
それは、当事者には当事者だからこそ持っている強みがあり、その強みは治療において大いに役立つからに他なりません。
当クリニックの治療の核となるのは、第三世代認知行動療法と呼ばれるACT(アクセプタンス&コミットメントセラピー)ですが、そのコア・コンピタンスとして、「ACTのセラピストは対等で、傷つきやすく、共感的で、誠実な、そして分かち合う観点からクライエントに語る」というものがあります。
セラピストとクライエントは、上下関係ではなく、ピアとしてともに歩む関係にあります。

チャレンジ&失敗しよう

当院がキーコンセプトとする「クリエイティブ」というのは、特定のゴールに到達するための効率的な手段ではなく、取り組む姿勢であり生き方そのものです。

「クリエイティブ」な生き方は、本質的にトライ&エラーの繰り返しです。

そのため、私たちのクリニックでは、「いろいろ試してみること、そしてたくさん失敗してみること」が歓迎されます。
いろいろ試してみてうまくいかなければ別の方法を試せば良いだけで、そもそもうまくいく方法を知るには、「失敗は避けるものではなく歓迎すべきもの」です。

なお、スタッフがたとえ個人的なミスで失敗したとしても、それは個人の責任にはなりません。クリニックが責任を持ってそれを解決します。
それが、「失敗を受け入れる職場」の基盤ですので、みなさんは安心してチャレンジし、いくらでも失敗してください。

人生において、「リターン」を得るには「リスク」を引き受ける必要がありますが、「リスク」はクリニックが引き受けますので、みなさんは「リスク」の心配をせず、「リターン」のみを考え、チャレンジを続けてください。


こんな方には向いていません

当院は特徴ある職場だけに、向いている方には最高の職場である一方、向いていない方もいます。

次のような方には当院での働き方が向いていない可能性があります。

  • 他人の個性を許容できない方は向いていません

当院は各スタッフの個性を尊重しています。
他人の「弱み」を受け入れられない方には、あまりにも「ゆるい職場」と感じる可能性があります。

  • 紹介会社経由の方は受け付けません

当院には「遊び」など、収益に結びつかない「ムダ」を積極的に認めています。
いくら金銭に換えられない「価値」が大きくても、「ムダ」の多い高コスト体質では、医療機関として存続できないのではないか、と思われるかもしれません。
どんな高邁な目的があったとしても、継続しなければ意味がありません。当然、当院もゴーイング・コンサーンを前提としています。

当院は「ムダ」を無条件に放任しているわけではなく、クリエイティビティやスタッフのためになる「ムダ」を歓迎していますが、自分たちのためにならない「ムダ」はカットしています。
その最たるものが、人材紹介会社に対する紹介料です。

現在、医療機関の多くは人材の獲得に苦しみ、人材紹介会社に多額の紹介料を払って人材を獲得しています。でも、そのような人材はその医療機関のみを希望して就職するわけではないですから、就労が長続きしません。そうして離職者が増えると、職場の雰囲気が悪化し、さらに入職希望者が減るという負のスパイラルに陥ります。

一方、当院は人材紹介会社は一切利用せず、人材獲得には一銭も投じていません。
それでも、当院には募集人員の20倍を超える応募がコンスタントにあります。
ですので、紹介会社経由の方は一切受け付けていません。

  • 高収入のみを求める方には向いていません

当院の魅力は収入ではなく、遊びのような仕事自体の「楽しみ」であり、自身の「成長」であり、自分の裁量でできる「新規プロジェクトチャレンジ」です。
チャレンジの一環として新規事業に取り組み、副収入を挙げている人スタッフがいる一方、言われた業務をこなすだけで高収入を得たい方には向いていません。

  • 情報発信に抵抗がある方には向いていません

透明性の高い医療の実現のために、実際におこなっている治療などの情報公開が現在の医療には不可欠となっています。

昨今、世の中に心理療法が受け入れられるようになってきたのは、認知行動療法を中心に、「どんなことをやっているか」がいろいろな媒体を通して人々に伝わってきたからと言えます。
特に、自分では問題を認識しておらず、まわりに言われて連れて来られることも多い思春期の方々にとって、カウンセリングというのは薬以上に、「何かよくわからない」不安なものです。
その不安を払拭し、治療の効果を上げるには、医療機関で「誰がどんなことをやっているか」を伝えていく必要があります。

そのため、当院では各媒体を通しての情報発信を積極的におこなっています。
先進的な試みゆえに取材を受けることもよくあります。

その際に、コンテンツの信頼性を担保するために、名前や顔が出ることがありますので、あらかじめ入職時に同意をいただきます。
情報発信はクリニック活動において重要な部分を占めますので、ご了承ください。

例)
マイナビニュース取材記事:

心療内科「ストレスケア東京上野駅前クリニック」が治療に取り入れる『デジタルアートセラピー』とは?

YouTubeチャンネル:


募集職種

看護師

当クリニックでは、看護師であっても、認知行動療法をはじめとした心理療法を実施できるような教育体制を整えています。
認知行動療法などの心理療法をおこなえる専門性を備えた看護師になりたい方現任者として公認心理師資格を取得したい看護師を歓迎します。

看護師:パート

勤務曜日 月・火・水・金・土のうち、週1~4日
祝日も通常通りの勤務です(手当はありません)
規定の長期休みはありませんが、お休みは自由に取れます
有給休暇は法定通り付与されます(有休取得率約100%)
勤務時間 12:00~20:00 / 12:00~18:00(月・火・水・金)
10:00~18:00 / 10:00~16:00(土)
休憩:1時間
時短勤務可
フレックス勤務可
給与 時給:1350円(基本給1050円+資格手当300円)
研修・勉強会にも給与を支給します(基本給のみ)
試用期間は基本給のみ
交通費 日額1000円まで実費
賞与 ありません
退職金 ありません
昇給 ありません

看護師:常勤

勤務曜日 月・火・水・金・土
祝日も通常通りの勤務です(手当はありません)
規定の長期休みはありませんが、お休みは自由に取れます
有給休暇は法定通り付与されます(有休取得率約100%)
勤務時間 12:00~20:00(月・火・水・金)
10:00~18:00(土)
休憩:1時間
給与 月給:22万円(基本給18万円+資格手当4万円)
研修・勉強会にも給与を支給します(基本給のみ)
試用期間は基本給のみ
交通費 月額20000円まで実費
賞与 業績・貢献度により支給することがあります
退職金 ありません
昇給 貢献度により昇給することがあります

臨床心理士

臨床心理士:パート(資格取得見込可)

勤務曜日 月・火・水・金・土のうち、週1~4日
祝日も通常通りの勤務です(手当はありません)
規定の長期休みはありませんが、お休みは自由に取れます
有給休暇は法定通り付与されます(有休取得率約100%)
勤務時間 12:00~20:00 / 12:00~18:00(月・火・水・金)
10:00~18:00 / 10:00~16:00(土)
休憩:1時間
時短勤務可
フレックス勤務可
給与 時給:1350円(基本給1050円+資格手当300円)
研修・勉強会にも給与を支給します(基本給のみ)
試用期間は基本給のみ
資格取得までは基本給のみ
交通費 日額1000円まで実費
賞与 ありません
退職金 ありません
昇給 ありません

臨床心理士:常勤(資格取得見込可)

勤務曜日 月・火・水・金・土
祝日も通常通りの勤務です(手当はありません)
規定の長期休みはありませんが、お休みは自由に取れます
有給休暇は法定通り付与されます(有休取得率約100%)
勤務時間 12:00~20:00(月・火・水・金)
10:00~18:00(土)
休憩:1時間
給与 月給:22万円(基本給18万円+資格手当4万円)
研修・勉強会にも給与を支給します(基本給のみ)
試用期間は基本給のみ
資格取得までは基本給のみ
交通費 月額20000円まで実費
賞与 業績・貢献度により支給することがあります
退職金 ありません
昇給 貢献度により昇給することがあります

医師

医師:パート

勤務曜日 月・火・水・金・土のうち、週1~4日
祝日も通常通りの勤務です(手当はありません)
規定の長期休みはありませんが、お休みは自由に取れます
有給休暇は法定通り付与されます(有休取得率約100%)
勤務時間 12:00~20:00 / 12:00~18:00(月・火・水・金)
10:00~18:00 / 10:00~16:00(土)
休憩:1時間
時短勤務可
フレックス勤務可
給与 時給:1600円(基本給1050円+資格手当550円)
研修・勉強会にも給与を支給します(基本給のみ)
試用期間は基本給のみ
交通費 日額1000円まで実費
賞与 ありません
退職金 ありません
昇給 ありません

医師:常勤

勤務曜日 月・火・水・金・土
祝日も通常通りの勤務です(手当はありません)
規定の長期休みはありませんが、お休みは自由に取れます
有給休暇は法定通り付与されます(有休取得率約100%)
勤務時間 12:00~20:00(月・火・水・金)
10:00~18:00(土)
休憩:1時間
給与 月給:26万円(基本給18万円+資格手当8万円)
研修・勉強会にも給与を支給します(基本給のみ)
試用期間は基本給のみ
交通費 月額20000円まで実費
賞与 業績・貢献度により支給することがあります
退職金 ありません
昇給 貢献度により昇給することがあります

応募多数につき、一部職種の募集を停止しました(精神保健福祉士・作業療法士など)


応募方法

応募書類を郵送・メールなどの方法でお送りください。

応募書類

履歴書 直筆でも印刷でも構いません
必ず写真を貼付してください
職務経歴書があれば、これまでの経歴をどう活かしたいか、お書きください
資格証写し 医療分野の資格証をお持ちの方はコピーをご同封ください
これから取得する予定の方は不要です
自己PR書 「クリエイティブに生きる」が当院のモットーです
「医療におけるクリエイティビティ」をテーマに、あなたが当クリニックでしてみたいことを自由にお書きください
文章に限らず、イラストや動画などの形でも構いません
以下のスキルをお持ちの方は忘れずお書きください
・複数の医療資格を持っている(看護師と臨床心理士など)
・外国語でカウンセリングができる
・アートが得意

郵送先
〒110-0005
東京都台東区上野7-7-7 早稲田ビルヂング6階
ストレスケア東京上野駅前クリニック
院長 細川大雅

メール送付先については、先に申し込みフォームよりご連絡ください。

なお、当クリニックのスタッフは皆、「ここで(ここだから)働きたい!」という思いを胸に集まった仲間たちです。
それゆえ、紹介会社からの斡旋は一切お受けしませんので、必ずご自身でお申し込みください。

選考プロセス

一次選考:書類選考
二次選考:体験実習・面接

応募書類を拝見の上、メールでご連絡を差しあげます。
全ての連絡はメールにておこないますので、アドレスを必ずご記載ください。

応募締切

3月31日。ただし、応募総数が50名に達した時点で打ち切ります(昨年は締切前に達しました)。


研修生・インターン生・実習生・見学

ストレスケア東京上野駅前クリニックでは、研修生インターン生実習生を受け入れています。
また、クリニックの雰囲気を知るための見学も随時可能です。

詳細はこちらをご覧ください。

ピアスタッフ

ストレスケア東京上野駅前クリニックは、当事者をスタッフとして積極的に受け入れています。
当院には当事者が強みを活かせる場があります。

当事者(精神障碍・発達障碍など)の方は、お申し出いただければ選考の際に有利になることはあっても、不利になることはありません。